まみむめもときのブログ

まみむめもときがギタリストにただ好きなものをオススメするだけのブログ

ギターはどのように始めればいい?

こんにちは!まみむめもときです。

ギター初心者にオススメのアイテムや楽器本体とかを紹介してまいりましたが、こんなご相談をいただきました。

「ギターを買ったけど何からどのように始めればいいんですか?」

非常に難しいですよね。わかります。

ご安心ください。

私がギターを買った後何からどのように始めればいいかご紹介させていただきます。

この記事がギターを始める皆様のご参考になれば幸いです。

では、行きましょう!

 

レッスンに通う

一番イージーな方法ですね。ギターを買ってとりあえず何から始めればいいのか、ギターの弾き方、持ち方、エレキなら接続方法とかいろいろ学ぶ必要がありますけど、これらの情報をすぐに教えてくれるのがレッスンです。

でも場所によっては大した講師もいないくせにやれ入学金がどうとか取られる場合があります。まぁいいんですけど。

必要そうな情報が手に入ったらすぐにやめてもいいです。

ちなみに私のレッスンでも必要そうな情報が取れたらやめていってもいいですよって言うようにしています。

 

教則本を買って始める

初心者セットとかにもついてますよね。ギターの演奏方法とかしっかり読んで進められれば、ギターのレッスンにわざわざ通う必要はありません。

しかしながら本によっては大したギタリストでもないクセにテキトーなことを書いている場合もあります。この判断って初心者だけでなく、上級者でもできない場合もあるため、とちあえず買ってみるか実績のある人の本を読んでいくのもいいと思います。

ちなみに昔学校の教科書にギターの弾き方が書いてあったときにピックの持ち方とかの書き方がひどかったので、学校の教科書ですら信用できなくなったのもいい思い出ですね。

 

レッスンの機能と教則本の機能を兼ね備えた方法で始める

意味わからないですよね。

レッスンって実際に1対1で見てもらえるメリットがあるんですけど、次回までにガンガン進められる人にとってはペースが悪かったりします。でも予習するにも次なにやったらいいかわからないことも多いんです。

一方教則本は自分のペースで進められる反面、自分の弾き方や演奏が本当にあっているか判断ができないんです。

その両方の機能を備えているのが、トータル・ギター・メソッドです。

通常の教則本のように読んで進めていけます。

フェイスブック・レッスンに参加すれば、毎日のコンテンツに対して、たとえ1音だけしか弾かなかったとしても次のステップに進めるアドバイスをいただけます。

 

最後に

いかがでしたでしょうか?ギターの始め方。大きくはこの3種類だと思います。

独学で始めて取り返しのつかなくなる前に、ぜひいろいろ試してみてくださいね。

また、もう少ししたらトータル・ギター・メソッド・ビギナーズが始まります。

Amazonで購入できると思います。ギターを買ったその日から始められるコンテンツになってますので、最初のステップには非常にちょうどいいと思います。

もう少々お待ちくださいね。

まみむめもとき